2009年6月アーカイブ
クレジットカード 現金化は様々なものの支払いに使えるようになり、
電力会社やガス会社の支払いができる、といったケースもあります。
また、都道府県によっては自動車税をクレジットカード 現金化で支払いができる、
というシステムを導入しているところもあります。
宮崎県が初めにクレジットカード現金化での自動車税支払いの仕組みを導入したようです。
ただ、決済手数料が高めというのも今のところ事実としてあります。
将来は、もっと多くの都道府県で、クレジットカード払いが可能となっていくでしょう。
もしも、どうしても手持ちのお金が足りないという場合には、
たとえばEdyにクレジットカードでチャージをして、
とりあえず自動車税を払ってしまう、という方法もあります。
ただし、クレジットカードEdyを使った裏技「永久機関」へのチェックが厳しくなっていますので、
くれぐれも「自動車税の支払いをするだけではなく、
得をしよう」などの、余計な考えを起こさないことが大事です。
永久機関(AQという隠語的な書き方もされます)が、
あまりにも有名になり、行う人があまりにも増えたため「Edyをチャージしてもポイントが貯まらない」ようにしているクレジットカード会社も多いです。
また、不審な利用実績があれば、クレジットカード会社からブラック扱いされるようにもなります。
クレジットカード現金化の国際ブランドには、
「VISAカード」、「Masterカード」、
「アメリカン・エキスプレスカード」、「ダイナースクラブカード」、
「JCBカード」と、現在5種類のブランドが存在します。
そもそも国際ブランドというのは、独自の海外加盟店ネットワークと決済システムを世界規模で構築して、
世界中で利用できるクレジットカード 現金化のことを言います。
ちなみに、唯一日本からはJCBカードが入るだけで、
他の国際ブランドは海外発祥のものになります。
また、発行枚数では、VISAカードとMasterカードの発行枚数が突出しており、
国際ブランドの加盟店に至っても、VISAカード、
Masterカードはそれぞれ約2400万店と、
他の国際ブランドを大きく引き離しています。
以上のように、国際ブランドについて簡単にご紹介しましたが、
クレジットカード 現金化を選ぶ時、
ほとんどの人は、国際ブランドの種類よりも、
カードサービスの方に目を奪われがちだと思います。
しかしながら、国際ブランドについての知識も併せて持っておくと、
使い方がより広がり、クレジットカードを効果的に活用できることでしょう。
ぜひ、国際ブランドについての知識も身に付けておくことをお勧めします。
ずっと使い続けたショッピング枠現金化のポイントが昨日ようやく貯まりました~!!公共料金の支払いとか、
携帯料金もショッピング枠 現金化払いにしたらいっきにポイントが貯まったんですよね☆ポイントと交換できるものはギフトカードか図書券でした。
私はギフトカードにしようと思ったけど、たまには本でも読んでみるかと思ったので今回は図書券にしました。
たまたまこの本いいなって思ったものがあったので図書券を貰ってすぐに買いに行ってきました。
それでもまだ図書券があまっていたので次何か読みたいとき用にとっておくことにしました。
旦那には「そんな図書券なんていいからギフト券で酒のおつまみでも買ってきてよって」って言われてむかつきましたね。
これは私のショッピング枠現金化のポイントで貯めてもらったんだから自分のポイントが貯まったら自分ので買いなさいよ!って言ってやりました(笑)なんでも自分のものになると思ってる根性が子供ですよね。
そして今日は久しぶりに買った本を読んでゆったりとした午後を過ごしました。
たまには本でも読んでゆっくりするのもいいな~って思います。
結構家事で疲れていたのでホっとしますね。
でも最後まで読みきれず寝てしまったけど・・・。
